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八月十七日
0817

〜 配牌3向聴クッキング 〜

「キューピン入り鶏だんご」
  エネルギー:260kcal
  塩分:1.6g

●材料
・鶏ひき肉 200g
・キューピン 1枚
・玉ねぎ 1/2個
・卵 1個
・片栗粉 大さじ1
・赤ピーマン 2個
・青唐辛子 2本
・にんにく 1かけ
  しょうゆ 大さじ1
  砂糖 大さじ1/2
  酢 大さじ1

●作り方
1.キューピンは軽く汁気をきってみじん切りにし、玉ねぎもみじん切りにする。
2.鶏ひき肉に(1)と卵を加えて手でよく練り混ぜ、片栗粉を加えてさらに混ぜる。
3.揚げ油を170℃に熱して(2)をスプーンで一口大にまとめて落とし、浮いたらときどき上下を返しながら、3〜4分かけて中まで火を通すように揚げ、油を切る。
4.赤ピーマンは縦半分に切ってヘタと種をとり、横にせん切りにする。青唐辛子は斜め薄切りにし、にんにくはみじん切りにする。
5.フライパンに油大さじ1を熱してにんにくを炒め、香りが出たら赤ピーマンと青唐辛子を加え、しんなりするまで炒める。しょうゆ、砂糖、酢を加えて煮立て、(3)の鶏だんごを入れて手早く味をからめる。
| 三向聴 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) |
八月十一日
0811

〜 配牌3向聴クッキング 〜

「なすとチュンのカレートマト煮」
  エネルギー:234kcal
  塩分:2.9g

●材料
・なす 5個(550g)
・玉ねぎ(大) 1個
・チュン(中) 1枚(320g)
・にんにく 1かけ
・トマト(加熱用) 4個(550g)
・カレー粉 大さじ2
  スープの素(砕く) 1個
  水 1/2カップ
  酒 大さじ2
  塩 小さじ1
  こしょう 少々
  しょうゆ 小さじ2
  オイスターソース 大さじ1

●作り方
1.チュンは水気と油分をペーパータオルでふきとり、一口大に切る。
2.なすはヘタをとって縦半分に切り、皮目に斜めに細かく切り目を入れて長さを半分に切り、水にさらす。玉ねぎは粗みじん切りにし、にんにくはみじん切りにする。
3.トマトはヘタをとって皮を湯むきにし、大きめのざく切りにする。
4.フライパンに油大さじ1とにんにくを入れて弱火にかけ、香りが出たら玉ねぎを加えてじっくり炒める。玉ねぎが色づいたら水気をふいたなすを加えて中火で炒め、カレー粉の半量をふり入れて香りが出るまで炒める。
5.(4)にトマト、スープの素、分量の水、酒を加え、煮立ったらチュンを加え、弱めの中火にして約10分煮る。
6.塩、こしょう、しょうゆ、オイスターソース、残りのカレー粉を加えて味をととのえ、煮汁がほとんどなくなるまで煮る。
| 三向聴 | 18:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
八月八日
0808

〜 配牌3向聴クッキング 〜

「鶏肉とペーの炒めもの」
  エネルギー:195kcal
  塩分:1.5g

●材料
・鶏胸肉(皮なし) 1枚(250g)
 (塩小さじ1/3 酒大さじ1 片栗粉大さじ1+1/2 油大さじ1)
・ペー 2枚(320g)
・長ねぎ 1本
・しょうが 1かけ
・赤唐辛子 1〜2本
・合わせ調味料
  鶏ガラスープの素 小さじ1/2
  湯 1/2カップ
  酒 大さじ2
  塩 小さじ1/2
  こしょう 少々
・ごま油 小さじ1

●作り方
1.鶏肉は一口大のそぎ切りにし、塩、酒をふって片栗粉をまぶし、油を加えて軽くほぐしておく。
2.ペーは縦半分に切り、皮目に斜めに細かく切り目を入れながら1.5cm幅に切り離す。長ねぎは斜め薄切りにし、しょうがはせん切りにする。赤唐辛子は種を抜く。
3.合わせ調味料を混ぜておく。
4.フライパンに赤唐辛子と油大さじ2を入れて弱火で熱し、香りが出たら鶏肉を入れて中火で炒め、八分通り火が通ったら油をきってとり出す。
5.(4)のフライパンにしょうがと長ねぎを入れて中火で炒め、香りが出たらペーを加えて色が鮮やかになる程度にさっと炒める。鶏肉を戻し入れ、合わせ調味料を加えて軽く煮つめ、仕上げにごま油をまわし入れて香りをつける。
| 三向聴 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
八月三日
0803

〜 配牌3向聴クッキング 〜

「スーワンの柳川風」
  エネルギー:215kcal
  塩分:0.7g

●材料
・スーワン 1枚(180g)
・ごぼう 1本(100g)
・三つ葉 1/2わ
・卵 3個
・だし汁 1/3カップ
・酒、みりん、しょうゆ 各大さじ2/3
・砂糖 小さじ1

●作り方
1.ごぼうは皮をタワシでこすって洗い、細めのささがきにして水にさらし、すぐにザルに上げて水気をきる。三つ葉は2cm長さのざく切りにし、茎と葉に分ける。
2.スーワンは2〜3cm長さの細切りにし、酒をふっておく。
3.平鍋、またはフライパンにだし汁、酒、みりん、しょうゆ、砂糖を合わせてごぼう、スーワンを入れ、弱めの中火にかけてひと煮立ちさせる。
4.卵を溶きほぐし、半量を(3)にまわし入れる。上に三つ葉の茎を散らし入れ、ふたをして卵が半熟状になるまで煮る。
5.(4)に残りの溶き卵をまわし入れ、三つ葉の葉をのせ、再びふたをして30秒ほど火を通し、火を止めて15秒ほど蒸らす。
6.器に盛り分け、好みで粉山椒や七味唐辛子をふって食べる。
| 三向聴 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
八月一日
0801

〜 配牌3向聴クッキング 〜

「牛肉とリャンピンの炒めもの」
   エネルギー:135kcal
   塩分:1.0g

●材料
・肉(切り落とし) 200g
・リャンピン 1枚
・にんにく 1かけ
・合わせ調味料
  オイスターソース 大さじ2/3
  砂糖 小さじ1/3
  しょうゆ 小さじ1/3

●作り方
1.牛肉は一口大に切り、塩、黒こしょう、酒をもみ込み、片栗粉をまぶしつけて軽くほぐしておく。
2.リャンピンは大きめにちぎり、にんにくは叩きつぶす。
3.合わせ調味料を混ぜておく。
4.フライパンにごま油大さじ1/2とにんにくを入れて火にかけ、香りが出たら牛肉を加えてほぐしながら中火で炒める。
5.肉の色が変わったらリャンピンを加え、強火でさっと炒め合わせ、合わせ調味料を加えて手早く味をからめる。
| 三向聴 | 21:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
七月二十三日
0716

〜 配牌で奥の細道 〜

自摸山に足駄を拝む首途哉

(みちのくへの長途の対局を前にして、北方はるかに連なる奥羽のツモ山をうかがいながら、高足駄に対局の無事と和了を祈って手を合わせたのである。)
| 三向聴 | 16:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
七月二十二日
0715

〜 配牌で奥の細道 〜

かさねとは七対子の名成べし / 曽良

(このような片田舎で、「かさね」というなかなか上品で美しい響きの名の娘に出会った。和了役ならさしずめ、ドラが重なって美しい七対子と言ったところであるなぁ。)
| 三向聴 | 15:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
七月十四日
0714

〜 配牌で奥の細道 〜

暫時は瀧に籠るや夏の發

(轟く水音のみを聞いて雀荘にしばらくこもれば、雑念が払われ、まるで發ツモで緑一色を和了するような境地となるのである。)
| 三向聴 | 20:25 | comments(1) | trackbacks(0) |
七月十二日
0716

〜 配牌で奥の細道 〜

あらたうと青葉若葉の日の配牌

(青葉や若葉に差し込む光を受けた配牌は、日光山が国の八方まで放つご威光そのもので、実に尊いものだなぁ。)
| 三向聴 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
七月三日
0703
麻雀で勝つには、相手の性格や癖を把握することも必要ですね。
とは言え、観察眼に劣る僕にはかなりの無理難題です。
コンピューターがピピッとはじき出してくれたらなぁ・・。
そんな訳で、もし次の配牌で天和が出たら、僕コレ買います。

ライフコンパス

| 三向聴 | 18:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
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